福山修一/削り箸|商品詳細
福山修一 削り箸_使えば使う程、色の変化が楽しい普段使いのお箸
職人さんが一本一本 手作りで製作しており、使えば使う程、色が濃くなり、いい味が出てくる普段使いの削り箸。一般的に「使い易い箸」の要素として 箸先の細さ・箸の太さ・長さ・重さ・などがありますが、特に決まり事はありません。使う人の箸使いや性格、また手の大きさによって使い勝手の良い箸は異なります。職人さんが自分の手に馴染むように、また色々な人たちの手をイメージしながら一本一本 削り込んで作った無塗装の箸。箸先が驚くほど細いわりには、鉄木を材料として使っているため、かなりの硬さを保っており、魚の骨も楽々取ることが出来ます。自然と使う人の手に馴染んでいき、一生涯使える逸品。引出物、子供 用,夫婦 箸に最適。
*天然木のため商品1つ1つ色見が異なりますので予めご了承下さい。
箸のお取扱い方
■ 無塗装の為、長時間水に浸けておくと木繊維の中に水分が入り込み箸が痛んでしまったり、乾燥しても水分が抜けにくくなりカビの発生の原因となります。
■ 使用後は、なるべく早く洗浄し、水滴をふき取って風通しの良い場所で乾燥させて下さい。
■ 食器洗い機・乾燥機等のご使用は避けて下さい。
■ 湿気の多い場所に保管しておくとカビが発生しやすくなります。
■ カビの発生を一番防ぐ方法はお箸を毎日使用することです。
■ ちょっとした心遣いで末長く使って頂くことができます。
箸の長さのめやす
■ 一咫半(ひとあたはん)が箸の長さの目安と言われています。
■ 一咫とは親指と人差し指を直角にしたときの間の長さをいい、その長さの半分を足した長さを一咫と半分で一咫半といいます。
箸の長さ 一咫の長さ 年齢と身長のめやす
235 mm : 157 mm
225 mm : 150 mm 一般的な箸の長さ
210 mm : 140 mm
195 mm : 130 mm
180 mm : 120 mm 7〜9歳 / 身長 120〜130 cm
165 mm : 110 mm 5〜6歳 / 身長 110〜120 cm
150 mm : 100 mm 3〜4歳 / 身長 100〜110 cm
箸の塗装の種類
■ 塗装をしないことにより木の質感を感じることができます。
■ 削り箸は、天然木の鉄木(てつぼく)を削って作られています。
■ 鉄木は学校給食の箸でも使われるほど耐久性があります。
■ 鉄木は水に浸かっても腐食しにくく、箸以外には屋外用の建材としても使われています。
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福山修一/削り箸
1,314 円より
design Shuichi Hukuyama 福山修一<BR>素材 : 鉄木、無塗装<BR>235/225/210/195/180/165/150mm<BR>made in Japan(Kumamoto)<BR><BR><BR><p><a href="http://www.designshop-jp.com/item_detail/itemCode,2195000000179"><img src="http://www.designshop-jp.com/img/wrap/charge_free.gif" alt="" height="21" width="400" border="0"></a></p>